たまゆら~ブログ

私が旅で撮った写真などを、その時の話を交えつつ紹介するブログです。

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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期 お気に入り写真編

この記事は自分のお気に入り写真を表示しています。
また、基本的に撮影許可が取れていない人は顔をぼかしてあります。

旅行記を読みたい方は、パート1からどうぞ↓
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8


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始発の夜明け前の新幹線のてかりがとてもきれいだったので!

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おかえりなさい の文字に出会えたので!

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撮影を喜んで受けてくれてとてもいい笑顔だったので!

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たまゆらーが集結すると賽銭も増えるのを女の子たちが確認したので!

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迫力ある構図と高さだったので!

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今にも落ちそうな構図でちょっと見たら怖いので!

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三脚を長時間展開できて、イメージどおりの完璧な写真に仕上がったので!

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赤と黄色の織り成す光がきれいなので!

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一番この路にきたかったので!

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こちらもかなりイメージどおりに撮れたので!

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味わい深い質感に仕上がっているので!
(空気感が伝わってきます)

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雨にぬれた石畳が竹灯りに照らされてまるでたまゆらの世界なので!

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ももねこ様を見つけたぽってちゃんなので!

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夜のももねこ様が竹灯りに照らされて神々しいいので!

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福山城を望遠レンズできれいにパノラマ加工できたので!

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新幹線から首が出た瞬間がちょっとシュールなので!

DSC_4403s.jpg
ももねこ様をLEDライトで照らしたら、とても綺麗で、今回の旅がとてもいい思い出になったということをかんじたので!
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  1. 2012/10/29(月) 05:36:28|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8

DSC_4329.jpg
夜の帰路につきます。
レンズがぬれて光がえらいことになってますね^^;

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道の駅たけはらの夜の輝き。
緑色の装飾がきれいですね。

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憩う家でオフ会が開かれていました。
かなり皆テンションが高かったようですね^^

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そしてももねこ様を発見して撮影するぽってちゃんがここに。
頭の中で「ももねこさま~ぁ」という声が聞こえてきそうです。

DSC_4338.jpg
夜の竹灯りに照らされるももねこ様。
これも年にこの時期だけなので貴重な写真じゃないでしょうか^^*

DSC_4340.jpg
そして竹原駅へ。

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乗り遅れて一時間待ち(22時14分発終電に)!!

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気を取り直して、夜のおかえりなさいも撮影^^
この時間ができたことが良かったですね。

DSC_4349.jpg
そして、呉電の終電が竹原駅に到着します。
レールを照らし出す光に寂しさをかんじます。

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福山で一泊することにしていたので、福山に24時ごろに到着。
夜の福山城を撮影。
さすがにもう足が腫れまくりで、三脚を出す元気がなかったので、高感度撮影。

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そして、いろいろな想い出の品です。
たけはら回報、黄色の傘、ローライ35S、想い出の紙袋、物販で買った品々…
みんな大切な思い出なので!

DSC_4375.jpg
次の日、福山から東京へ向かいます。

DSC_4367s.jpg

ホームから望遠で撮った4枚をパノラマ合成してみました。
なかなかいい感じの紅葉が混じっていてきれいでした^^

DSC_4385s.jpg
新幹線を望遠で撮ったら、首がにゅっと出てくる瞬間でちょっとシュールでした。

DSC_4389.jpg
反対側のホームにはもっとすごい望遠を持った人がいました。
あれは伝説の主砲Lレンズではないですか!

DSC_4390.jpg
そして、のぞみ号で東京への帰路へ。
これで旅も終わりです。

DSC_4403s.jpg
帰宅後、LEDライトテーブルにももねこ様を載せて撮ってみたので!
これまたきれいでとてもいい写真になりました^^
とっても、いい思い出の品になりそうです。


町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期 お気に入り写真編
  1. 2012/10/29(月) 05:30:07|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7

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たまゆらのお好み焼き屋のモデルになったお店(ほり川)はとても混んでいた。

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ちょうちんがまたいい味を出している。

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竹灯りに照らされる人物もまた綺麗だ。

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そして、本気撮りの一枚。
人間が前を通らなくて、三脚を完全に建てられたので
とても良い結果が出ました^^
お気に入りの一枚ですね。

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竹細工のところへと続く道。

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趣向を凝らした竹の削り方の数々。
竹の町ということを再認識しますね。
たまゆらとも彫ってあります。

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ハートをくぐるといいことあるかも?ということで、
ハートをくぐっていく人がたくさん。

DSC_4185.jpg
中にはハート型の竹灯りで囲まれた素敵空間が。

DSC_4198.jpg
左に書かれていますが、「マリアージュ」という結婚支援、
結婚の幸せを願う団体が作ったようです。
ハートの中で写真を撮れば幸せが訪れるようで、
次々と皆さんが挑戦していました。

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マリアージュの場所は細部もこだわっていて、
周辺の竹灯りも妥協がなくきれいでした。

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シルエットの光がとても綺麗な一枚。
髪の毛の動き、透明のかさの動きが幻想的なシルエットを作っています。
これもお気に入りの一枚です。

DSC_4232.jpg
竹楽の文字と子供をつれたお母さん。
いいことありそうですね。

DSC_4234.jpg
ここは小学生たちが作ったエリアで、
色々な将来なりたいものを書いています。
スポーツ選手、家族を大事にする、計算を上手になりたい、と
現実的なものから、優しい願いまで色々なものが含まれていますね^^

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このエリアの光は赤と黄色をちりばめたもの。

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空き場所ができたので、本気撮り。
幻想的な赤と黄色の色が素敵な光を生み出しています。

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ここもとても人が多く、皆がカメラで撮影をしていました^^

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人が途切れることがなかったですが、全体の雰囲気はこんな感じでした。

DSC_4254.jpg
願いに包まれつつも時間的にそろそろ帰りださないといけないことに。
名残おしいですね。

DSC_4256.jpg
茶屋ゆかり。ここもたまゆらの舞台になっただけに、大人気でした。

DSC_4262.jpg
夜に色々な焼き物を売っていた店です。
小雨の中、おいしそうなにおいが漂っていました。
この写真も非常にいい質感が出ていますね。

DSC_4266.jpg
そしてアニメにも出てきた「憧憬の道」の本物がこれです。
竹の灯りと竹に囲まれた電球が道を照らし出しています。
この下を通ればきっとぽってたちのように、幸せと希望が手に入ることでしょう^^*

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憧憬の道の横にはこのような竹細工が。雨にぬれた質感が綺麗です。

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憧憬の道の入り口付近

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憧憬の道の出口付近の竹細工。細かい形に彩られています。

DSC_4287.jpg
そして憧憬の道の出口へ。ちょっと狭い路地が、
竹原観光もそろそろ終わりかーとさびしい気分を思い起こさせます。

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小雨で石の路地が綺麗に光だしました。

DSC_4298.jpgth="1024" height="683" />
竹の灯りがとても綺麗です。

DSC_4309s.jpg
そして人通りの少ない綺麗な路地を発見したので、
撮ってみたところ、アニメに出てきたような、
とても幻想的な綺麗な路地が撮れました。
これが今回の写真の中では一番良いのではないでしょうか^^

DSC_4310_1_2_3_4_5_tonemappeds.jpg
こちらは雨にぬれた路面を照らす竹灯りです。
こちらもこちらで幻想的で綺麗ですね。

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雨にぬれてきれいな石畳の日本庭園

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これまたたまゆらに圧されてますがゆるキャラの「かぐやパンダ」です。
竹原はかぐや姫のゆかりの地なのでこういうゆるキャラになったのでしょう^^
萌えも大事ですが、ゆるいのも大事ですね。

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そして雨にぬれた路地を帰路につきます。
もっと本気で撮りたかったですが、やはり時間とタイミングがあんまりありませんでした><

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こちらは松坂邸。たけはらの文字が光っています。

DSC_4328.jpg
そして旧葛西邸前まで戻ってきました。
憧憬の道にさよならです。
とてもきれいだったので、来年もまたきたいですね^^

次はパート8 帰宅編です。

町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
  1. 2012/10/29(月) 05:15:59|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6

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西方寺の階段は結構急だ。
階段の数も多く、10キロ近くの機材をしょっていた自分にはかなりきつかった><

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西方寺の鐘。
夜になる前に三回ほど鳴らされていた。

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鐘付近から見た街並み。

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西方寺の本堂のほうから見あげると、
ぽってたちが登っている場所は更に上のほうにある。
がけの上にそびえたっているような場所にあるのが見あげるとちょっと迫力がある。

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少し紅葉がはじまった葉が印象的ですね。
ぽってたちが作中でよくいるあの場所がここです。

DSC_4065.jpg
登ったところから、見下ろしてみる。
案外安全なところから撮ったつもりだったが、
何か見てるだけで落ちそうなとても怖い写真になってしまった。

DSC_4069.jpg
上まで登ると、竹原の街並みが山から海まですべて見渡せる。
ここに良く登りたくなる気持ちも判る気がする。
天気のいい日だと写真ももっと綺麗に写っただろうなーとか
そこはちょっと残念だった。

DSC_4085.jpg
西方寺の祈願ルール。
200円と決まっているようだ。
なぜかミッキーのコップが使われているのがなぞだ。

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西方寺に登ってくる人たち。
階段が結構急なのがやはり判る。

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いろいろ上を眺めていると、折鶴のようなものも。
どのような願いがこめられているのでしょうか。

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西方寺に御参りに来たカップル。
ちゃんとルールを守って御参りをしていました。
きっとご利益があるでしょう^^*

DSC_4097.jpg
西方寺から見下ろすと、竹灯りのライトアップがはじまりはじめたようだ。
聖地巡礼はそろそろ諦めて、メインイベントの「憧憬の路」を撮りにいく計画にした。
いい写真が撮れるといいな…と思った。

DSC_4104.jpg
夜になる少し前、ブルーアワー(空や町が青く見える時間帯)がはじまる。

DSC_4108.jpg
西方寺のライトアップも和風で綺麗だ。
右側に反射した光の質感がとても綺麗です。

DSC_4111.jpg
ブルーアワーになって見下ろしてみると、
憧憬の路のライトアップと、街並みの夜景と両方の光が一望できる。
とてもいい眺めだった。

DSC_4112.jpg
ブルーアワーの終わりのころ、西方寺をそろそろ降りることした。
なかなか居心地のいい場所だった。
(蚊はちょっと多かったのですがw)

DSC_4120.jpg
憧憬の路のライトアップがはじまっていたので下からも撮影してみる。
人ののぼりおりが多すぎて、なかなかライトアップ全体はとらえられませんでした。
ちょっと残念でしたね。

次はパート7 憧憬の路編に続きます。

町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
  1. 2012/10/29(月) 04:45:47|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5

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DSC_3931.jpg
聖地巡礼で新港橋に向かっていたところ、途中に神社があった。
小さいが歴史のある出雲神社という神社のようだ。

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道の駅たけはらが見える。
その前にある橋が「新港橋」だ。

DSC_3933.jpg
新港橋から見た光景。
まさに10話にでてきた背景のとおりの光景だった。

DSC_3934.jpg
その近くには竹の子の形をした車留めも。
アニメではここにももねこ様がからみついていた^^

DSC_3936.jpg
全景はこんな感じ。
実物は4つあったんですね。

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そもそも何の場所なんだろうと思ったところ、奥には「山陽」という人の業績を語る像が建てられていた。


DSC_3942.jpg
その後、住吉神社にも向かう。
味のある神社だ。

DSC_3944.jpg
この横の竹のところがアニメに登場したシーンだ。
一応、先人がもう撮影しているのだが、
やっぱり撮影しておくw

DSC_3951.jpg
ちょっと歩いていると麻音たんのレイヤーさんとポトレ撮影をしている人がいました。
こういった光景が見られるのって、秋葉原以外だと珍しい気もしますね。
たまゆらの制服は普通の制服なので、違和感があまりないというのもいいところですね^^

DSC_3954.jpg
次は日の丸写真館(現在は旧日の丸写真館で、写真館は別の場所に移転済み)に到着。

DSC_3956.jpg
味のある建物だ。
もちろんD800で写真を撮りながら、ローライ35Sでも撮影をした。
撮影していたところ、ほぼ同じ場所でローライ35Sを使っている人がいた。
やはり、今日の竹原は、ローライ使いが日本一多くなってるんじゃないかな?とか
考えてみたりしていた^^

DSC_3964.jpg
町並み保存地区のほうに移動してきた。
ももねこさま帽子をかぶっているお姉さんに、
子供が「ももねこ様おるよー!」と感激していて、
お姉さんが照れていた。
さすがに思いっきり喜ばれるとうれしかったようだ。

DSC_3968.jpg
ちょっと上を見上げると、犬(わんわんお)が
こちらを見ていた。人間が普段よりかなり多いので、気になるのかもしれない。
気になるお!

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小さいだるまたちが整然と並んでいた。
顔がそれぞれ違っていて、ちょっと味がある。

DSC_3971.jpg
次は地蔵堂に移動。

DSC_3972.jpg
地蔵堂のおくには、目立たない地蔵たちが。
こっちのほうにも御参りをしておく。
なんだか後利益がありそうだ。

DSC_3977.jpg
だんご屋には痛チャリできた人がいた。
mixiで竹原までくることを宣言していた人のようだ。
しっかり撮影させてもらった^^
だんご屋では、小学生の子が看板娘をやっていて、
だんごを売っていた。買わざるを得ない。

DSC_3978.jpg
次は旧葛西邸に向かう。
無料公開ということで、たくさんのたまゆらファンが詰め掛けて、
靴の数がすごいことになっている。

DSC_3980.jpg
入って奥には日本庭園が見える。

DSC_3981.jpg
2階に上がると床の木の音がぎーぎーとなっていて、
ちょっと危なっかしい。
これだけの人数がいるとちょっと危ないんじゃないかと不安になったりした。

DSC_3988.jpg
琴も飾ってあった。外人がこれをみてハイテンションになっていた。
「ワフウダイスキ!」とありがちなせりふを言っていてちょっと面白かった。

DSC_3990.jpg
2階にはたまゆらのノートが置いてあって来訪した人たちが思い思いのメッセージを書いている。
遠くから来ている人がかなり多い。
「たまゆら」というアニメは一度はまると、
心の絆がいつまでも続く優しいアニメなので、
たとえ遠くでも来たいと思う気持ちになれるアニメだと再認識しました^^


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ポスターや設定資料集も飾ってあった。


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横には等身大の着物を着飾った楓ちゃんが。
これは可愛い。お持ち帰りしたい。


DSC_4000.jpg
OVAの設定資料集とノートがこちらにも置いてあった。

DSC_4003.jpg
もういっかい外を眺めてみた。
やはり、とても良い眺めの場所だった。

DSC_4012.jpg
外に出ると、雨を防ぐために7話のてるてる坊主が飾られていた。
「イベントが晴れますように!」の想いがひしひしと伝わってくる。

続きはパート6 西方寺編に続く。


町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
  1. 2012/10/29(月) 04:22:14|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4

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まずはたまゆら武装が半端ないお好み焼き屋「青鈴」を見て回る。

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ももねこ様が早速迎えてくれる。

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窓の中にもももねこ様がいっぱいだ…
と思いきや、「きねこ」も混じっていたりして、
細かいネタを突っ込んでいるのが面白い。

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こちらの窓にはジブリも飾ってある…なぜ…と思いきや…

DSC_3902.jpg
となりのモノネコバス が横には設置してあった。
ちゃんとバスの中にはたまゆらの面々が乗っている。
(ちょっと被っている人たちもいるけどw)
なるほど、ジブリつながりというのはそういうことかとw

DSC_3903.jpg
その横には癒されるおかえりなさいももねこ様。
まるで親子ももねこ様みたいですね^^

DSC_3904.jpg
こちらの窓もももねこ様でいっぱいでした。
そしてラガービールの看板の前にもももねこ様が。
本当にももねこ様ずくしの店でした。

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お酒の店にもももねこ様が。

DSC_3907.jpg
ご飯処のフジカワ亭には「月野香紅夜」のポスターが張ってあった。
「萌え町おこし」のキャラなのだが、
たまゆらのキャラたちに比べるとちょっとマイナーで押されてしまっている。
@tukino_kaguyaで頑張っているようなので、ご当地萌えキャラとしてこちらも応援してあげたいところ^^

DSC_3910.jpg
アニメのシーンを模写した絵が飾ってあった。
木に書いてあるのだが、なかなか味があっていい。

DSC_3912.jpg
しばらく歩いていると、消火器の箱を見つけた。
なんだかかなり歴史をかんじる書体の箱だ。
こういう古びたものを発見するとちょっとテンションがあがる!

DSC_3914.jpg
カラオケ喫茶「竹の子」 竹原の「竹」に因んでいる店名だと思うのですが、
ちょっと「竹の子族」を思い出してしまいました^^;

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川柳で竹原をあらわそうというものが張ってありました。
まじめな歴史ネタから、
ちょっと自虐的なネタも入っていたりしてよくよく読むと面白いですね。

DSC_3919.jpg
雨予報が入っていたので、傘をどこかで買わないとということで、傘を売っている店がないか、
警備員の人に聞いたら、文房具屋ならあるんじゃないか?ということで文房具屋さんに行くことにした。
「文具*新日本ショップ」で話を聞いたところ、ピンクの傘しかないよー!という話に。
ピンクの傘ということは、子供向けに売っているのだろうなーと思っていたところ、
でもよくよくみると、1000円の黄色い傘が1本残っているのを発見したので、売ってもらうことに。
すると、500円にまけてくれるとのこと。
やはり竹原の人たちは、ちょっとした気遣いがやさしいとかんじた。
黄色の傘は自分の宝物になりそうだ。

しばらく談義が始まり、
どこから来たの?ときかれ、東京からきたこと、
アニメも好きだけど、写真を撮るのも好きなので、竹原に来たという話をしたり、
ライトアップされる場所の話をしたりと会話に花が咲いた。
店員さんの夫さんは、ニコンのフィルムカメラをいつまでも大事にとっているそうで、
ニコンのカメラをしょっているのを見て、ちょっと親近感が沸いたのだろう。
しばらくしたら、店員さんが、後を追ってきてくれて、
これもどうぞということで、「たけはら10月号回報」をくれた。
これは、地元の人にしか配られないものなので、ちょっとレアかもしれない^^
こうした気遣いがうれしい。

次は、パート5、聖地巡礼編その2に続く。

町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
  1. 2012/10/29(月) 03:46:57|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3

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物販列に並んでいる途中なぞの「↓」を発見するも、特に何も見当たらず。
いったい何が埋まっているのか…!?

DSC_3863.jpg
イマイチという店があるのだが、その自転車がこっそり離れた場所に止まっていた。
こういうところに気づくとちょっとした発見がうれしくなって楽しくなっちゃったりします。

DSC_3868.jpg
物販列が、憩う家付近で、折り返してかなりの列になってきた。
どうやら、早めに物販列に並んだのは正解だったようだ。

DSC_3870.jpg
よくよく見ると、地元の子供たちが、何人並んでいるかのカウントをして回っていた。
地域で協力して頑張っているなーと思った。

DSC_3873.jpg
とおもったら、なぜか虫取り網をもった少年も。
いったいこの時期に何を取るのだろうか?!
虫取り網自体を久々に見たのでちょっと懐かしい気持ちになったり。

DSC_3880.jpg
地元の子がのりえちゃんのコスをしつつ、iPadで列の状況を撮影していた。
こっそり、バッグについているストラップがたまゆらまみれでこれは本物のファンのようだ。
市役所のほうには、かおたんコスをしていた人がいたそうで、
それぞれ、配置されていた感じでしょうか。

DSC_3883.jpg
物販のところにもちょっとした竹細工。
猫の足をかたどったかのごとくの穴。
ちょっとおしゃれだなと。

DSC_3895.jpg
物販の売り方。
紙に名前とどの地方からきたか、あと欲しい個数を書いて提出
その後、支払いのあと貰いうけを待つという方式。
iPadをレジ代わりに使っていた。
ちょっと後から突っ込まれていたが、レジが1個しかないので、
どうしても進みが遅くなってしまっていた。
このへん、コミケの大手サークルの売り方のように、
だんだん改善されていくんだろうなーとか思ったり。
(コミケでも、最初は売り方をさばくのが下手なサークルが、だんだんすばやくさばくようになっていくので)
でも、レジのお姉さんがかなり可愛かったので許してあげてほしい。

DSC_3897.jpg
列がすごい長いことになっていた。
この頃に来た人は、買えたのは3時間後だったとのこと。
ちょっと後から並んだ人たちは大変そうでしたね。

それでは、パート4、聖地巡礼編に続きます。

町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
  1. 2012/10/29(月) 03:25:31|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2

DSC_3821.jpg
商店街のほうにきたら、人がいない…、3000人くらいきてるんじゃなかったっけ?と
ちょっとさびしい気分になる。
どうやら、チケットを貰うべく市役所のほうに人たちが集中しているようだ。

DSC_3824.jpg
服屋さんの「モード大岡」さんで、ディスプレイされていた、
たまゆらグッズたちを撮影させていただいた。
撮りたそうにしていたら、わざわざ、前においていた服をどけてくれた。
とても、やさしい人だ。
とりあえず、モード大岡さんで、
これからグッズなどなどを入れるべく
たまゆら紙袋とももねこ様マグネットを調達。

DSC_3825.jpg
外に張ってあるポスターのいつか想い出になっていく
だけど消えたりしないよ
ずっとね。
ちょっとこの言葉を読んでうるっとする。

DSC_3826.jpg
「モード大岡」さんの前には竹細工があったのだが、
店員さんが、ももねこ様の顔を中に書いていた。
ちょっと細かくてほほえましい。
これに気づいた人、どれくらいたかな?

DSC_3830.jpg
せっかくなので、写真撮っていいですか?と聞くと
ちょっと恥ずかしながらも、写真を撮らせてくれた。
2人とも最高の笑顔だ。
またきたいな…と思った。

DSC_3833.jpg
本屋さんでは、舞台探索マップを置いていた。
これはまた、公式のものとは違うので、これはこれでもっておきたいところだ。
もちろん、この本やさんではたまゆらのマンガ版を売っていた。
(残念ながら、私は持っているので、買わなかったのですが><)

DSC_3834.jpg
そして、商店街も半ばまで入ると、いました、「ももねこ様!」
竹原にはきたことがなかったので、感動の雨あられ^^*

DSC_3839.jpg
アップでもとる。この可愛さに癒されますね^^

DSC_3842.jpg
賽銭箱のほうにはサインが書いてありました。

DSC_3844.jpg
この付近には、食べ物を食べられる「憩ぅ~家」があります。
実は、たまゆらーたちのオフ会の場としてだいたいここが使われることが多いようです。

DSC_3846.jpg
店内を撮影してよいかと聞いたら、快諾してくれたので、撮影。
「画質いいカメラなんだから、後で送ってよ!」といわれた。
店内から外を見るように撮影したのは珍しいようだ。
憩う家には、たまゆらファンがどこからきたかの日本地図が張ってあり、
そこに(10/27)と書いたシールを東京のところに張った。
全国からきているようで、遠くは北海道から来ている人もいるようだった!
これにはまわりのたまゆらーたちもびっくり。

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しばらくすると「ももねこ様が竹結界の中に!」という情報がツイッターで流れ出したので、
再度撮りに行く。たしかに囲まれていた。
短期間のうちに、いつのまに…とちょっとびっくりした。

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地元の子たちが、賽銭箱の中を覗き込んで今日はいっぱいはいっとるね!と言っていた。
すっかり地元の子たちにとっては、ももねこ様は神様のような存在になっているようだ。

DSC_3859.jpg
この頃になると、「憩う家」のあたりまで物販列が延びていた。
これ以上長くなると物販を買うのに時間がかかる可能性があるので、
聖地巡礼は後回しにして、いったん物販列で待機することにした。
物販列の人たちは、憩う家のご飯を食べている人がいっぱいいた。
次はパート3、物販列偏に続きます。

町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
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  1. 2012/10/29(月) 03:05:20|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1

前日に竹原のことを調べていると、だんだん我慢できなくなってきて、
急遽楽天でホテルを福山で予約。
もう行くしかないということで、いくことになったので!

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出発のとき。5時36分発半蔵門線始発に乗ってまず東京駅に向かうことに。

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対向車線の新幹線を撮影。明け方なので、
ホームの照明が反射してテカテカしてかっこいい写真になった。
ちょっとだけ鉄オタになった瞬間であった。

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次に福山まで移動するため、東京駅から6時ちょうど発のぞみ1号に乗車。
のぞみの車内ではiPadからツイートしまくる。
ちょっとテンションがあがって楽しくなってくる。

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その後、福山についたので、9時38分発JR山陽本線で三原に向かうことに。
ちょっと撮影失敗気味の写真になってしまった。
このあたりから、カメラを持っているらしき人たちが増えだす。
たまゆらーだ。

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三原についたので、次は10:19分発の呉線に乗り換える。
もうここまでくれば、だいたい半分くらいはたまゆらーだった。

DSC_3809.jpg
10:54分、ついに憧れの地、竹原に到着。
ローライ35Sを使って駅を撮影しつつ、改札のほうへ。
ようこそ竹原への文字を見てちょっとうれしくなる。

DSC_3812.jpg
まずは、ツイッターで確認していた、竹原市が出したという聖地巡礼図を貰いに行く。
折れ曲がったときのための、予備も含めていっぱいもらった。
保存用、観賞用、使用用の確保はオタクとして当然だよね!

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「おかえりなさい」の文字も確認。ちょっと感動しつつも、
「車どいてくれないかな」と思っていたら、後ろの女性たちも「車邪魔やね」と言っていた。
写真を撮りたい人たちは、思うことは一緒らしい。

DSC_3818.jpg
無事おかえりなさいを撮影!
なんだかこの文字を見ているだけで、
たまゆらファンには自分の地元のように思えてきますね。

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横構図からも撮影。いろんな構図でおかえりなさい。
それではパート2で、商店街に向かうことに。



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  1. 2012/10/29(月) 02:44:05|
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