たまゆら~ブログ

私が旅で撮った写真などを、その時の話を交えつつ紹介するブログです。

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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5

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聖地巡礼で新港橋に向かっていたところ、途中に神社があった。
小さいが歴史のある出雲神社という神社のようだ。

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道の駅たけはらが見える。
その前にある橋が「新港橋」だ。

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新港橋から見た光景。
まさに10話にでてきた背景のとおりの光景だった。

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その近くには竹の子の形をした車留めも。
アニメではここにももねこ様がからみついていた^^

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全景はこんな感じ。
実物は4つあったんですね。

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そもそも何の場所なんだろうと思ったところ、奥には「山陽」という人の業績を語る像が建てられていた。


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その後、住吉神社にも向かう。
味のある神社だ。

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この横の竹のところがアニメに登場したシーンだ。
一応、先人がもう撮影しているのだが、
やっぱり撮影しておくw

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ちょっと歩いていると麻音たんのレイヤーさんとポトレ撮影をしている人がいました。
こういった光景が見られるのって、秋葉原以外だと珍しい気もしますね。
たまゆらの制服は普通の制服なので、違和感があまりないというのもいいところですね^^

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次は日の丸写真館(現在は旧日の丸写真館で、写真館は別の場所に移転済み)に到着。

DSC_3956.jpg
味のある建物だ。
もちろんD800で写真を撮りながら、ローライ35Sでも撮影をした。
撮影していたところ、ほぼ同じ場所でローライ35Sを使っている人がいた。
やはり、今日の竹原は、ローライ使いが日本一多くなってるんじゃないかな?とか
考えてみたりしていた^^

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町並み保存地区のほうに移動してきた。
ももねこさま帽子をかぶっているお姉さんに、
子供が「ももねこ様おるよー!」と感激していて、
お姉さんが照れていた。
さすがに思いっきり喜ばれるとうれしかったようだ。

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ちょっと上を見上げると、犬(わんわんお)が
こちらを見ていた。人間が普段よりかなり多いので、気になるのかもしれない。
気になるお!

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小さいだるまたちが整然と並んでいた。
顔がそれぞれ違っていて、ちょっと味がある。

DSC_3971.jpg
次は地蔵堂に移動。

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地蔵堂のおくには、目立たない地蔵たちが。
こっちのほうにも御参りをしておく。
なんだか後利益がありそうだ。

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だんご屋には痛チャリできた人がいた。
mixiで竹原までくることを宣言していた人のようだ。
しっかり撮影させてもらった^^
だんご屋では、小学生の子が看板娘をやっていて、
だんごを売っていた。買わざるを得ない。

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次は旧葛西邸に向かう。
無料公開ということで、たくさんのたまゆらファンが詰め掛けて、
靴の数がすごいことになっている。

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入って奥には日本庭園が見える。

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2階に上がると床の木の音がぎーぎーとなっていて、
ちょっと危なっかしい。
これだけの人数がいるとちょっと危ないんじゃないかと不安になったりした。

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琴も飾ってあった。外人がこれをみてハイテンションになっていた。
「ワフウダイスキ!」とありがちなせりふを言っていてちょっと面白かった。

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2階にはたまゆらのノートが置いてあって来訪した人たちが思い思いのメッセージを書いている。
遠くから来ている人がかなり多い。
「たまゆら」というアニメは一度はまると、
心の絆がいつまでも続く優しいアニメなので、
たとえ遠くでも来たいと思う気持ちになれるアニメだと再認識しました^^


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ポスターや設定資料集も飾ってあった。


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横には等身大の着物を着飾った楓ちゃんが。
これは可愛い。お持ち帰りしたい。


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OVAの設定資料集とノートがこちらにも置いてあった。

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もういっかい外を眺めてみた。
やはり、とても良い眺めの場所だった。

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外に出ると、雨を防ぐために7話のてるてる坊主が飾られていた。
「イベントが晴れますように!」の想いがひしひしと伝わってくる。

続きはパート6 西方寺編に続く。


町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
  1. 2012/10/29(月) 04:22:14|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4

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まずはたまゆら武装が半端ないお好み焼き屋「青鈴」を見て回る。

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ももねこ様が早速迎えてくれる。

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窓の中にもももねこ様がいっぱいだ…
と思いきや、「きねこ」も混じっていたりして、
細かいネタを突っ込んでいるのが面白い。

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こちらの窓にはジブリも飾ってある…なぜ…と思いきや…

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となりのモノネコバス が横には設置してあった。
ちゃんとバスの中にはたまゆらの面々が乗っている。
(ちょっと被っている人たちもいるけどw)
なるほど、ジブリつながりというのはそういうことかとw

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その横には癒されるおかえりなさいももねこ様。
まるで親子ももねこ様みたいですね^^

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こちらの窓もももねこ様でいっぱいでした。
そしてラガービールの看板の前にもももねこ様が。
本当にももねこ様ずくしの店でした。

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お酒の店にもももねこ様が。

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ご飯処のフジカワ亭には「月野香紅夜」のポスターが張ってあった。
「萌え町おこし」のキャラなのだが、
たまゆらのキャラたちに比べるとちょっとマイナーで押されてしまっている。
@tukino_kaguyaで頑張っているようなので、ご当地萌えキャラとしてこちらも応援してあげたいところ^^

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アニメのシーンを模写した絵が飾ってあった。
木に書いてあるのだが、なかなか味があっていい。

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しばらく歩いていると、消火器の箱を見つけた。
なんだかかなり歴史をかんじる書体の箱だ。
こういう古びたものを発見するとちょっとテンションがあがる!

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カラオケ喫茶「竹の子」 竹原の「竹」に因んでいる店名だと思うのですが、
ちょっと「竹の子族」を思い出してしまいました^^;

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川柳で竹原をあらわそうというものが張ってありました。
まじめな歴史ネタから、
ちょっと自虐的なネタも入っていたりしてよくよく読むと面白いですね。

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雨予報が入っていたので、傘をどこかで買わないとということで、傘を売っている店がないか、
警備員の人に聞いたら、文房具屋ならあるんじゃないか?ということで文房具屋さんに行くことにした。
「文具*新日本ショップ」で話を聞いたところ、ピンクの傘しかないよー!という話に。
ピンクの傘ということは、子供向けに売っているのだろうなーと思っていたところ、
でもよくよくみると、1000円の黄色い傘が1本残っているのを発見したので、売ってもらうことに。
すると、500円にまけてくれるとのこと。
やはり竹原の人たちは、ちょっとした気遣いがやさしいとかんじた。
黄色の傘は自分の宝物になりそうだ。

しばらく談義が始まり、
どこから来たの?ときかれ、東京からきたこと、
アニメも好きだけど、写真を撮るのも好きなので、竹原に来たという話をしたり、
ライトアップされる場所の話をしたりと会話に花が咲いた。
店員さんの夫さんは、ニコンのフィルムカメラをいつまでも大事にとっているそうで、
ニコンのカメラをしょっているのを見て、ちょっと親近感が沸いたのだろう。
しばらくしたら、店員さんが、後を追ってきてくれて、
これもどうぞということで、「たけはら10月号回報」をくれた。
これは、地元の人にしか配られないものなので、ちょっとレアかもしれない^^
こうした気遣いがうれしい。

次は、パート5、聖地巡礼編その2に続く。

町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
  1. 2012/10/29(月) 03:46:57|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3

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物販列に並んでいる途中なぞの「↓」を発見するも、特に何も見当たらず。
いったい何が埋まっているのか…!?

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イマイチという店があるのだが、その自転車がこっそり離れた場所に止まっていた。
こういうところに気づくとちょっとした発見がうれしくなって楽しくなっちゃったりします。

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物販列が、憩う家付近で、折り返してかなりの列になってきた。
どうやら、早めに物販列に並んだのは正解だったようだ。

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よくよく見ると、地元の子供たちが、何人並んでいるかのカウントをして回っていた。
地域で協力して頑張っているなーと思った。

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とおもったら、なぜか虫取り網をもった少年も。
いったいこの時期に何を取るのだろうか?!
虫取り網自体を久々に見たのでちょっと懐かしい気持ちになったり。

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地元の子がのりえちゃんのコスをしつつ、iPadで列の状況を撮影していた。
こっそり、バッグについているストラップがたまゆらまみれでこれは本物のファンのようだ。
市役所のほうには、かおたんコスをしていた人がいたそうで、
それぞれ、配置されていた感じでしょうか。

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物販のところにもちょっとした竹細工。
猫の足をかたどったかのごとくの穴。
ちょっとおしゃれだなと。

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物販の売り方。
紙に名前とどの地方からきたか、あと欲しい個数を書いて提出
その後、支払いのあと貰いうけを待つという方式。
iPadをレジ代わりに使っていた。
ちょっと後から突っ込まれていたが、レジが1個しかないので、
どうしても進みが遅くなってしまっていた。
このへん、コミケの大手サークルの売り方のように、
だんだん改善されていくんだろうなーとか思ったり。
(コミケでも、最初は売り方をさばくのが下手なサークルが、だんだんすばやくさばくようになっていくので)
でも、レジのお姉さんがかなり可愛かったので許してあげてほしい。

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列がすごい長いことになっていた。
この頃に来た人は、買えたのは3時間後だったとのこと。
ちょっと後から並んだ人たちは大変そうでしたね。

それでは、パート4、聖地巡礼編に続きます。

町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
  1. 2012/10/29(月) 03:25:31|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2

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商店街のほうにきたら、人がいない…、3000人くらいきてるんじゃなかったっけ?と
ちょっとさびしい気分になる。
どうやら、チケットを貰うべく市役所のほうに人たちが集中しているようだ。

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服屋さんの「モード大岡」さんで、ディスプレイされていた、
たまゆらグッズたちを撮影させていただいた。
撮りたそうにしていたら、わざわざ、前においていた服をどけてくれた。
とても、やさしい人だ。
とりあえず、モード大岡さんで、
これからグッズなどなどを入れるべく
たまゆら紙袋とももねこ様マグネットを調達。

DSC_3825.jpg
外に張ってあるポスターのいつか想い出になっていく
だけど消えたりしないよ
ずっとね。
ちょっとこの言葉を読んでうるっとする。

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「モード大岡」さんの前には竹細工があったのだが、
店員さんが、ももねこ様の顔を中に書いていた。
ちょっと細かくてほほえましい。
これに気づいた人、どれくらいたかな?

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せっかくなので、写真撮っていいですか?と聞くと
ちょっと恥ずかしながらも、写真を撮らせてくれた。
2人とも最高の笑顔だ。
またきたいな…と思った。

DSC_3833.jpg
本屋さんでは、舞台探索マップを置いていた。
これはまた、公式のものとは違うので、これはこれでもっておきたいところだ。
もちろん、この本やさんではたまゆらのマンガ版を売っていた。
(残念ながら、私は持っているので、買わなかったのですが><)

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そして、商店街も半ばまで入ると、いました、「ももねこ様!」
竹原にはきたことがなかったので、感動の雨あられ^^*

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アップでもとる。この可愛さに癒されますね^^

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賽銭箱のほうにはサインが書いてありました。

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この付近には、食べ物を食べられる「憩ぅ~家」があります。
実は、たまゆらーたちのオフ会の場としてだいたいここが使われることが多いようです。

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店内を撮影してよいかと聞いたら、快諾してくれたので、撮影。
「画質いいカメラなんだから、後で送ってよ!」といわれた。
店内から外を見るように撮影したのは珍しいようだ。
憩う家には、たまゆらファンがどこからきたかの日本地図が張ってあり、
そこに(10/27)と書いたシールを東京のところに張った。
全国からきているようで、遠くは北海道から来ている人もいるようだった!
これにはまわりのたまゆらーたちもびっくり。

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しばらくすると「ももねこ様が竹結界の中に!」という情報がツイッターで流れ出したので、
再度撮りに行く。たしかに囲まれていた。
短期間のうちに、いつのまに…とちょっとびっくりした。

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地元の子たちが、賽銭箱の中を覗き込んで今日はいっぱいはいっとるね!と言っていた。
すっかり地元の子たちにとっては、ももねこ様は神様のような存在になっているようだ。

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この頃になると、「憩う家」のあたりまで物販列が延びていた。
これ以上長くなると物販を買うのに時間がかかる可能性があるので、
聖地巡礼は後回しにして、いったん物販列で待機することにした。
物販列の人たちは、憩う家のご飯を食べている人がいっぱいいた。
次はパート3、物販列偏に続きます。

町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その3
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その4
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その5
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その6
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その7
町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8
  1. 2012/10/29(月) 03:05:20|
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その1

前日に竹原のことを調べていると、だんだん我慢できなくなってきて、
急遽楽天でホテルを福山で予約。
もう行くしかないということで、いくことになったので!

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出発のとき。5時36分発半蔵門線始発に乗ってまず東京駅に向かうことに。

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対向車線の新幹線を撮影。明け方なので、
ホームの照明が反射してテカテカしてかっこいい写真になった。
ちょっとだけ鉄オタになった瞬間であった。

DSC_3802.jpg
次に福山まで移動するため、東京駅から6時ちょうど発のぞみ1号に乗車。
のぞみの車内ではiPadからツイートしまくる。
ちょっとテンションがあがって楽しくなってくる。

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その後、福山についたので、9時38分発JR山陽本線で三原に向かうことに。
ちょっと撮影失敗気味の写真になってしまった。
このあたりから、カメラを持っているらしき人たちが増えだす。
たまゆらーだ。

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三原についたので、次は10:19分発の呉線に乗り換える。
もうここまでくれば、だいたい半分くらいはたまゆらーだった。

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10:54分、ついに憧れの地、竹原に到着。
ローライ35Sを使って駅を撮影しつつ、改札のほうへ。
ようこそ竹原への文字を見てちょっとうれしくなる。

DSC_3812.jpg
まずは、ツイッターで確認していた、竹原市が出したという聖地巡礼図を貰いに行く。
折れ曲がったときのための、予備も含めていっぱいもらった。
保存用、観賞用、使用用の確保はオタクとして当然だよね!

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「おかえりなさい」の文字も確認。ちょっと感動しつつも、
「車どいてくれないかな」と思っていたら、後ろの女性たちも「車邪魔やね」と言っていた。
写真を撮りたい人たちは、思うことは一緒らしい。

DSC_3818.jpg
無事おかえりなさいを撮影!
なんだかこの文字を見ているだけで、
たまゆらファンには自分の地元のように思えてきますね。

DSC_3820.jpg
横構図からも撮影。いろんな構図でおかえりなさい。
それではパート2で、商店街に向かうことに。



町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その2
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町並み竹灯り~たけはら憧憬の路~ たまゆらーの竹原来訪期その8

  1. 2012/10/29(月) 02:44:05|
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